天澄明月

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抱緊孤高馳騁天穹的你,纖細的肩膀如波紋般震顫,收起刺向現實的心之劍,我要找到不滅的勇氣,像那呼嘯的狂風一般,取回被天光守護孤高的夢,萌生的火燄 在胸口深處被點燃,飛越 極限,你的翅膀不斷尋找,想要發現連繫的勇氣,在那燃燒天空的盡頭
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3月的獅子「ファイター」歌詞


日文:
 
気付いたらもう嵐の中で
帰り道がわからなくなっていた
記憶の匂いばかり詰めた
空っぽの鞄をぎゅっと抱えて
 
時を奪う雨と風の中で
見えなくなって聞こえなくなってしまった
体だけが自動で働いて
泣きそうな胸を必死で庇って
 
止まったら消えてしまいそうだから
痛みとあわせて心も隠して
振り返ったら吸い込まれそうだから
今を繰り返す 臆病な爪と牙
 
ここにいるためだけに
命の全部が叫んでいる
涙で出来た思いが
この呼吸を繋ぐ力になる
いくつもなくなったあとに
強く残った ひとつ残った
 
その声は流れ星のように
次々に耳に飛び込んでは光って
魚のように集まりだして
冷たかった胸に陽だまりが出来た
 
オーロラが広がっているって知った
ふと足もとの虫と目が合って笑った
自分のじゃない足音と会った
全てその声が見せてくれた
 
普通の触れ方を知らないから
戸惑っていたら触れてくれた手に
どれだけ夜をくぐり抜けても
ずっと冷めないままの熱が 脈を打つ
 
君がいるそれだけで
命の全部が輝く
凍りついた心に
その鼓動が響き火を灯す
わからないままでも側に
君の側に 一番近くに
 
空っぽの鞄は空っぽで
愛しい重さを増やしていく
重くなる度怖くなった
潰さないように抱きしめた
 
掴むよ 掴んでくれた手を
闇を切り裂け 臆病な爪と牙
 
ここにいるためだけに
命の全部が叫んでいる
ちゃんと守れるように
作られた体で生まれたよ
 
涙超えた言葉が
その鼓動から届き勇気になる
君がいるそれだけで
ああ まだ温かい
いくつもなくなったあとに
強く残った ひとつ残った
 
離れない いつでも側に
僕の中に 一番近くに

中文:

當察覺到之時已在暴風之中
在歸途的路上已變得無法看清了
記憶的氣味稍稍減少了
緊緊地懷抱著卻只是空胞

掠奪時間的風和雨之中
變得看不見也聽不見了
只有身體是自己動起來
拼命庇護那快要哭泣的胸膛

當要停止的時候就好像快要消失般
一起和疼痛隱藏於內心
每當回頭的時候就恰似要被吸入般
此刻來回往復 膽怯的爪子和獠牙

因為只是在這裡
將生命的一切都喊出來吧
把眼淚匯聚成思念
會維繫著這份呼吸的力量
一簇簇熄滅之後
仍熊熊燃燒的那最後那一簇

如流星般的聲音
一次次划入耳中閃耀光芒
宛如魚兒一般聚集了起來
冰冷的胸口有了光照

極光正擴展延伸著我便知道了
偶然腳下的蟲子跟我雙眼對上而笑了起來
與不是自己的腳步聲相遇了
那個聲音的一切都被我看見

我不知何為普通的觸摸
所以你那觸摸著迷茫的我的手心
無論度過多少個夜晚
依舊熱度不減 直沁肺腑

只因有你相伴
生命中的一切便閃閃發光
這份鼓動為凍結成冰的心靈
點燃了簇族火焰
即便不明白但隨侍在側
緊貼你身旁

於空胞之中的空間裡
徒增了愛的重量
每當變得沉重之時 就會變得更加害怕
為了不被弄碎而緊緊擁抱著

去抓住的 緊緊抓住的那雙手
劃破黑暗 膽怯的爪子和獠牙

因為只是在這裡
將生命的一切都喊出來吧
像似為了要好好地守護
創造而誕生於世的個體

橫跨淚水的言語
從那份心動傳遞化為勇氣
你依然存在那裡
 而且還暖和的
在一簇簇熄滅之後
仍熊熊燃燒的那最後那一簇

近在咫尺  從未離去
緊貼我心




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